伸びシロしか無いってめっちゃいいなってある女子大生起業家と話して思ったこと

その他

こんばんは、宇里あかです。

ネットビジネスの話を
どれだけの人と共有できますか?

情報発信ビジネスというか
コンテンツビジネスというか
呼び方は何でもいいんですけど

同じこと知ってて話せるのって
めちゃめちゃたのしいよねっていう

共通言語があることのたのしさって
趣味に限ったことじゃないよなーって
思った夜でした。

あらためてこれは

「当たり前のようで当たり前じゃないな」

って思ったので、
書き留めておきたくて書いてます。

気の向くままに。

ネットビジネスをやるモチベって
みんな違うと思うんだけど

僕が好きとか得意とか度外視して
今これにのめり込んでるのは

単純に学ぶことそのものが
めっちゃたのしいからなんですよね。

僕はずっとデスクワークとか
肉体労働とかを転々としてて、

夢中になったり没頭できたりする
仕事って今までなかったんですよ。

朝、決まった時間に起きて、

「今日も仕事かー。。」

ってイヤイヤ支度して

なんか心に重たいなまりみたいなものを
抱えながら職場に向かってた。

これからはじまる長い1日に
立ち向かう心の整理をつけたくて、

ちょっとだけ早く家を出て
つかの間のコーヒータイムをしたり。

なんだかまるで不幸な儀式にでも
向かうように、毎日を(命としての時間を)
削ってた。

いま考えると異常とも思える。

そのときの精神状態が。

そんなボロボロの状態で
(とは当時自覚できてなかったんだけど)
日々をやり過ごすのが当たり前で、

たぶんいろんな脳の機能とか、
認知のための神経が消滅してた気がする。

明るく前向きな態度なんて
そもそも世界に存在しないみたいな

卑屈さが卑屈とも思えないような
対比するための明るさもないような
薄暗ーい世界観だった。

でも労働に明け暮れてる時って
(人間はよくできたもんで)
その時は適応しようとするから、

「これがふつうなんだ」
って思い込んでるんですよね。

無意識領域で。

無意識だからいちいち
「日々の労働について」とか
zoomで語り合ったりしないですよね。

家に帰ったら忘れて
Netflixでも見たいじゃないですか。

僕はいやいや働いてたんでそうでした。

たのしくない仕事の話なんて
わざわざしたくないんですよ。

そんなふうに働いてる中で、

職場の同僚から
突如、投資詐欺にあうっていう、

まさか自分が?

なんでこのタイミングで?
っていうイベントが起きます。

新宿の駐車場で現金を
あっさり渡したんですよ。

(当時の僕にとって大金を)

詐欺を成功させる人は
驚くほどナチュラルにやります。

でもうそのまま返ってこない。
消えましたその人ごと痕跡なく。

トンズラです。

ところが、
それが転機になるんですよね。

不思議なもんで

僕はその投資詐欺にあったことを
「なぜか」Twitterのフォロワーさんに
相談するんです。

(その時の自分の動機を忘れてる)

するとそのひとが
「なぜか」起業家の動画を勧めてきた。

そんな脈絡があるんだか無いんだか
よくわからない流れで

僕はネットビジネスというものを
知ることになりました。

「起業家」っていう言葉が
そもそも馴染みなかったですね。

社長か従業員かしか
僕の物語には登場しなかったんで。

新キャラが追加されました。

「起業家」というのが
世界観に足されたわけです。

もうそこからは
見聞きすること全部が

新鮮で知らないことばっかりっていう
情報フィーバーみたいな感じ。

で、

なんか当たり前のレールがあって
そこに乗っかるもんだと思ってたのに
(人生というのは)

様子がおかしいぞと思ったんですよね。

いままでの常識と

(????)

おそらく違うぞと。

稼ぎ方って給料をもらう以外だと、
自分でお店やったりとか
不動産のオーナーになるとか

まあ「あるんだろうな」くらいの
遠い感覚では知ってたんですけど、

なんか大変そうだし身近なこととしては
イメージ沸かないことばっかりで

自分がそれをやるっていう臨場感は
あんまり持てなかった。

ところが

インターネットを使って
システム化とやらをすると

どうやら自動で収入が入るように
できるらしいみたいな、

しかも誰でもできる
みたいな話だったんです。

どういうこと??

「なにそれ何それ?」

ってなりますよね?

ね?っていうかなるんですよ。
なったんです。

いやいやでもそんなの
常識には書いてないですよって。

その時はじめて、
常識っていうのは思い込みで

全然知らない世界がすぐとなりに
ほんとすぐとなりに

あったと知ったんです。

見えてなかっただけで、
あったんです。もともとそれは。

そう。

こういう話とかを今日
めっちゃポジティブな起業家さんと
してて

なんかその人もまた

「たのしい!」

っていうのがとても伝わってきて
パワーもらったので

「いやー知っとくと人生得だよね」

って思ったので
そのノリのまま書きました。

これ知ってるだけで前向きになれる
っていうのがネットビジネスの

いいところ。なので、

(可能性と希望だと思うので)

そのことを今一度みんな
知るべきなのではと

(まだ情報に触れてない人は特に)

思った次第です。

労働に明け暮れていたとしても
今何歳であったとしても、

知ってたら伸びシロしか無いって
めっちゃいいなって

ある女子大生起業家と話して
思ったので書いてみました。

ちなみに僕がその

投資詐欺にあい
なぜかTwitterのフォロワーさんから
教えてもらった起業家のことは
メルマガで紹介してます。

ネットビジネスって何?
っていう以前の僕みたいな人には

けっこう常識破壊になって
おもしろいんじゃないかと思います。

もしこれから知って、

いろいろ勉強したら
語りたいですね。

共有しましょう。

ビジネスもエンタメも根っこは一緒です。

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僕は、昼も夜も労働にまみれた果てに、
インターネットを使ったビジネスの知識に出会いました。

もともと本も読まないし、
勉強する習慣なんてこれっぽっちもなかった僕が
学ぶのがたのしいと思えるようになった。

ビジネスなんて難しそうと思うかもしれないけど
結局は慣れなんですよね。

どんな人でも稼げます。

学校や会社では教えてくれないことも、
ちゃんと知識を学んでいけば、誰でも自分の力で
稼ぐための仕組みがわかるし、自信にもなる。

僕がその知識に出会い変化する過程を
下記の記事で書いています。

宇里あかが労働にまみれた果てにネットで起業する物語とクリエイティブに生きる理念

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Posted by 宇里あか